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フロントフォーク

フロントフォーク、オーバーホール料金

プレミアムライン ¥59,800
ハイライン ¥39,800
スタンダードライン ¥29,800
倒立オーリンズ・プレミアムライン ¥62,800
倒立オーリンズ・ハイライン ¥43,800
正立オーリンズ・プレミアムライン ¥62,800
正立オーリンズ・ハイライン ¥57,800

 

  • 上記金額に別途、消費税8%頂きます。
  • 破損部品は別途部品代が掛かります。
  • 上記価格には部品代、オイル代、脱着工賃は含まれておりません。
  • ダンパーピストン交換、シム組み換えなどの特殊作業は御相談ください。
  • プレミアムラインはカートリッジまで完全分解のオーバーホール。分解可能な個所は全て外し、交換可能な部品の殆どを交換致します。
  • ハイラインは、消耗品交換を主としたオーバーホールで、超音波洗浄器などの先進設備を使います。
  • スタンダードラインは、ハイライン作業工程からインナーチューブ、アウターチューブ、内部パーツをパーツクリーナーとウエスで洗浄し、超音波洗浄機を省略した内容です。
  • 価格は予告なく変更になる場合がございます。
  • 店頭にてクレジットカードによる支払いも可能です。 遠方の方はPayPalでクレジット払いが可能です。

 

リアショック ダンパー サスペンション

オーバーホール基本工賃、スタンダードライン価格表

FG・ツイン・サスペンション ¥34,800
FG・モノ・サスペンション ¥26,800
ショーワ・ツイン・サスペンション ¥26,400
カヤバ・ツイン・サスペンション ¥26,400
ツインショック1/2 セット価格の半値
ヤマハ・オーリンズ ¥34,800
ショーワ・モノ・サスペンション ¥18,400
カヤバ・モノ・サスペンション ¥18,400
オーリンズ・モノ・サスペンション ¥23,800
再メッキ リアロッド ¥10,000~11,000
エアサス カシメ ¥50,000
RGガンマ250の溶接ダンパー(オーバーホール) ¥80,000
GSX-R750 初期型カシメダンパー ¥80,000 

 

  • オーバーホールはスタンダードライン、ハイライン、プレミアムラインの中から選択いただけます。
  • 上記金額に別途、消費税8%頂きます。
  • 上記価格は作業工賃、オイル、窒素ガスの充填費用が含まれています。
  • 作業工賃に含まれていない部品は、見積もり時に連絡いたします。
  • FGとオーリンズは基本的な内部消耗品込みのパッケージ価格です。
  • 一部車種でO/Hの際、加工が必要になる機種は、初回のみ加工費用を頂きます。
  • ザックス、WP等の海外メーカーはお問い合わせ下さい。
  • ダンパーロッドに損傷(錆、メッキ剥がれ等)の無いサスペンションには、作業完了から3ヶ月間の保障が付きます。
  • SGSAシリーズ(自社製作新品リアロッド)は作業完了から9ヶ月の保証が付きます。
  • 業者価格がございますので、お問い合わせください。
  • 価格は予告なく変更する場合がございます。
  • 店頭にてクレジットカードによる支払いも可能です。 遠方の方はPayPalでクレジット払いが可能です。

リアサスペンション修理の流れはこちら

セッティング料金表

 セッティング案内

セッティング呼称 価格 略称
アヴァンギャルドPKG
¥54,800 Competitivo コンペティティーヴォ
プログレッシブPKG ¥29,800 Sportivo スポルティーヴォ
コンサヴァティヴPKG ¥19,800 Stradale ストラダーレ
エントリーPKG ¥9,800 Semplice センプリーチェ

 

  • アヴァンギャルドPKGは前後オーバーホール、ショック交換、内部組み換えなどによる、大幅な変更を必要とします。
  • アヴァンギャルドPKGは最先端のセッティングを臨む、Competitivo コンペティティーヴォ。
  • プログレッシブPKGは走りを楽しむセッティング、Sportivo スポルティーヴォ。
  • コンサヴァティヴPKGは街を軽快に走るセッティング、Stradale ストラダーレ。
  • エントリーPKGは体感しやすいセッティング、Semplice センプリーチェ。前後ショックオーバーホールの際に付帯します。
  • 店頭にてクレジットカードによる支払いも可能です。 遠方の方はPayPalでクレジット払いが可能です。

 

リアサスペンション修理の流れ

リアサスペンション修理の流れを詳しく説明いたします。

 

STEP1 外部清掃 

オイルや埃を、洗浄剤で洗います。 

 

STEP2 外観確認 

ロッドの錆や傷、ボディーの損傷を確認します。

 

STEP3 調整機構確認 

減衰力調整の損傷や、クリック(戻し回転)を記録します。

 

STEP4 ダンパー分解 

ダンパー本体の分解。

 

STEP5 ピストン分解  

減衰力を発生するピストンを分解します。

シム(板バルブ)式の物は、シムの損傷やアタリの確認、修正をします。

 

STEP6 ブラダ確認  

窒素ガスが入るブラダ、又はフリーピストンの状態確認をします。

状態の酷い物は交換します。

 

STEP7 ロッド確認    

シリンダーに出入りするロッドの状態を確認します。

錆やメッキの剥がれた物を交換か、再メッキを掛けます。

症状の軽い物はコンパウンド等で修正します。

 

STEP8 内部清浄    

STEP5~7のパーツを洗浄剤で洗います。

 

STEP9 組み立て    

分解した順序通りにパーツを組み立てます。

 

STEP10 エア抜き    

パーツを組み上げたあと後、オイルを入れエア抜きをします。

 

STEP11 窒素ガス充填    

エア抜き終了後、ブラダ、又はフリーピストンに窒素ガスを規定圧まで充填します。

 

STEP12 外観確認    

組み立て完了後、オイルの漏れ等の問題がないかを確認します。

 

STEP13 動作確認    

ダンパーを動かし、動作に問題がないかをチェックします。 

 

STEP14 完成    

上記内容に問題が無ければ、スプリングを取り付け減衰力調整を入庫状態に戻し、完成です。

 

STEP15 CD-R    

上記作業内容はデジタルカメラで撮影し、納品時にQRコードからスマートフォン、タブレットでご覧いただけます。

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