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CBR1000RR-Rの試乗、雑談ブログ

 オーリンズを採用したCBR1000RR-Rの改造予定が入っており、ローダウンリンクを取り付けた状態での試乗を終えています。次はノーマルリンクで試乗を行い、その違いを評価すると同時に純正状態も知る事ができます。

 会社では主に2019年のiMac21.5インチを使っています。事務所で動画などの編集作業を行うのはWindowsです。自宅は昨年の大晦日に購入したM1MacBookAirですが、キーボードの打ち心地はlogicoolとは違うものの、とても好ましい印象です。Magic Keyboard2よりも好みです。

 Magic Trackpad2も持っていますがマックブックのそれは反応が好ましいし使い勝手も良いと思います。それらの機器に助けられブログの更新も楽しめます。

 以前の2015年型MacBookはファンレスで12インチ。小さくて軽く良い面もありましたがバタフライキーボードのディメリットや、たかがブラウズィングでもかなり高温になる熱効率の悪さには辟易とします。
 それらが改善したM1MacBookは扱いやすく、ついついPCに手が行きます。

 私がMacを好む理由は音楽学校時代に初代iMacで学んだのに起因しているのかも知れません。操作感に関してもWindowsより心地よい。Google Chromeを使えば事務作業もなんら問題なくこなせます。

 Macのラップトップ(ノートPC)が好きな一番の理由はトラックバッドにあります。Windows系のそれは反応範囲等の勝手が悪く、マウスや後付けのトラックパッドが欲しくなります。マックならば周辺機器を用意しなくても十分作業に耐えます。

 今後は工場のPCをデスクトップからラップトップに変更してゆくかを悩んでおります。ラップトップにサブモニターを用意すれば画面の作業領域は十分確保できますし、自宅へ持ち帰っての作業が従業員にも可能になります。

 今年はサスペンション以外の電子機器やそれらの改造や変更を少しは進めるつもりなので、よりPCや計測機器の重要性が増すのは必定です。今後2〜3ヶ月でそれらの電子機器を揃え、年内で何らかの結果を出せるよう研究してみるつもり居ります。

 余談ですが、12/31日の午前中の事です。自宅でMacBook12インチで作業を行なっておりましたが、M1MacBook Airを買い会社で開封し、単体で自宅へ持ち帰りひっそりとPCを入れ替えました。
 色も同じ銀色で12から13インチへの変更で大きさもよく見なければわからない。と言う訳です11.5万円の買い物はカミさんに気付かれず、無事に歳を越せました。同日の夕方、カミさんのiPhone12Proも届きました。
 しかしPCと携帯電話を比較し電話の方が高いとは恐ろしい現実です。私はミラーレスのフルサイズセンサーデジタルカメラ、キヤノンのEOS RPを写真撮影に用いますので、携帯電話のカメラ機能は重視しません。と言うことでiPhone12miniか噂程度ですが、iPhoneXをベースにすると噂のSE3を検討しています。これも購入したら使い勝手などを報告いたします。

 自宅で動画編集を行えるように、Final Cut Pro Xをダウンロードしました。そこで少しづつ自分のアカウントを使い、家族や猫の動画を更新してゆくつもりです。そちらは完全に遊びなのでわざわざ告知はしませんが、見つけられた方は優しいコメントをどうぞお願い致します。

 

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