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デュエット・ディスプレイ

 アプリでPCとタブレットを繋げてサブディスプレイかするデュエット・ディスプレイを試しています。

 少し古いiPad miniをサブディスプレイにしていますが、ごく僅か、時間差を感じるのとどういう訳か、画質がかなり落ちます。iPadは元々画質が良いはずですが、ディスプレイの設定を試しても、YouTubeの画質を落とした様な感じが否めません。

 実線で普通のディスプレイを接続した方が良さそうですが、旅先や出先では使える。といった感じです。例えばLINEや文章系の様な画質を問題としないアプリを表示させておき、メインで色々と編集をするといった具合です。

 当社の梅山がいうには、最新のマックに設定がある「サイドカー」と呼ばれるアプリでは、その連動や画質は問題ないそうで、快適だとの証言を得られました。ラップトップとタブレットを揃えれば20〜30万円かかるので、そこまでする気はないため現状を甘んじて受け入れる事にします。

 

 

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